都で死者14,000人の予想
WHOが大流行を警戒している新型インフルエンザについて、都の振興感染症対策会議は、都内で流行した場合は都民の3割に当たる3,785千人が感染し、死者は14千人にのぼるとの被害予想をまとめた。(10/21日経朝刊)
また世界的には鳥インフルエンザの流行も懸念されています。
都ではワクチンの確保など対策に乗り出すようだが、やはり個人の予防が大切です。
免疫力の強化とマスクやうがいなどによって予防しましょう。
地震発生時の粉塵防止、火災時の粉塵や煙の防止、バイオテロやウィルス被害の防止など、現代人にとってはマスクは常に持ち歩くべき物ではないでしょうか。
鳥インフルエンザやSARSなどのウィルスはとても小さく。鳥インフルエンザウイルスの大きさは90~120nm(※nm(ナノ)=10億分の1m)で、通常のマスクでは防止できません。
以下に紹介するようなマスクをお勧めします。
以前の鳥インフルエンザの時もそうでしたが、流行してからでは売り切れ続出になりますので、今のうちに確保しておいたほうが良いかもしれません。
[FSC・F-95A抗ウイルスマスク]
3枚入り 1100円
[3M折りたたみ式N95微粒子用マスク] やっぱりこの類の商品は3M製が安心かも?
危機管理展でもたくさん出展していました。
2枚組み 780円
[常にうがいしている状態のマスク] ポピヨンヨードで滅菌
7枚組み 4,980円
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