室内に自転車をカッコ良く置く
愛車を室内に飾りたい、安全に保管したいと思う人は結構多いと思います。
かっこ良く室内に保管するためのグッズを見つけました。
壁に3本のボルトで固定するようです。
中にはグローブとか、使う小物もしまえるようです。
自転車のメンテナンスも簡単にできそう。
「Cydoc Bicyde Storage」 24,150円
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愛車を室内に飾りたい、安全に保管したいと思う人は結構多いと思います。
かっこ良く室内に保管するためのグッズを見つけました。
壁に3本のボルトで固定するようです。
中にはグローブとか、使う小物もしまえるようです。
自転車のメンテナンスも簡単にできそう。
「Cydoc Bicyde Storage」 24,150円
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ついにやってしまいました。 コケてしまいました・・・
縁石に引っ掛かり激しく転倒! おでこから激しく流血、顔半分血だらけ・・・
ヘルメットはしてませんでした。 以前から買わなければと思いつつ、お店で見ても頭のでかい私にはフィットするものが見つからず、買わないままになっていたのです。
もちろん、帰宅後さっそくネットで大きいサイズのヘルメット注文しました。
私はメガネを掛けているのですが、メガネのフレームがこすれて削れていました。
でも、さいわいな事にメガネは割れず、レンズに傷も付かなかったんです。
メガネが手で曲げても元に戻る素材だったのと、メガネにクリップオンするタイプのサングラスをしていたおかげです。
おっさん臭いと思いつつ、その便利さから愛用しているクリップオン型のサングラス。
「イーグルアイズ クリップオン サングラス」のおかげでしょう。
いわゆるNASA物のこのサングラス、とても見やすくて気に入っていました。
スクラッチプロテクションのおかげで、サングラスもメガネのレンズも傷つきませんでした。
オススメです。
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auの携帯「Sportio」を「自転車+お散歩写真ログ」用として使ってみるという記事がitmediaの+D Mobileに掲載されている。
月額105円のサービス「au smart sports」でBIKEモードというのがあるようだ。
これを使うと、ナビ+データロガーとして利用でき、PCからサイトに登録されたログを見たり、KMLファイルをダウンロードしてGoogle Earthで見たりできるようだ。
また携帯で撮影した写真にはジオタグがつけられ、これもサイトにアップすると地図情報とともに見られるとか。
難点は地図の縮尺を変えられない事と時速25km以上だとGPS機能が正常に動作しない場合があるようだ。 ちょっとビミョーな速度だ。
しかし、携帯ひとつ持ってポタリングに出れば必要な記録が全部取れるというのは魅力。
SUNTOのt6のような、心拍計やペダル回転(ケイデンス)などの各種センサーと連携できるようなアプローチをしたら面白いでしょうね。
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世の中iPoneの話題で盛り上がっているようですが、iPod touchの「iPhone2.0 Software Update for iPod touch」が公開され、やっとダウンロードできました。
iTunes7.7は7/10に、2.0アップデートは7/12に使えるようになった。7/11からiTunesの更新ファイルチェックでは、2.0が使えるとメッセージが出るが更新できない状態になったり、元の状態に戻ったりと不安定な状態でしたが、やっと安定したのでしょう。
さっそく2.0にアップデートしてみて、感じた事を幾つか・・・
1.なんか重くなって、少し気持ち悪い!!
スクロールなどスムーズに気持ち良く使えるのが、iPod touch のUIの良さなのに、少し重くなってもたつく時があります。
2.iPhoneなみのところ
・メール関連は、POP/IMAP対応、MobileMe対応など、同じみたい。
・iPhoneの特徴的な入力ができるようになった。 変換候補の出方も変わった。
・カレンダー カテゴリー色分けが可能に。
ただ、新規入力したものは既定カテゴリに登録されるようだ。Outlookの色分けが反映されているようだ。
・電卓 関数電卓になったと書いてあるが、メモリ機能がついたようにしか見えない・・・
080715追記>縦で通常電卓、横にすると関数電卓になる事が判った。
・連絡先とマップの連携 連絡先に登録されている住所をタップすると、マップで見れるようになった。 旧バージョンでは直接できなかったので便利。
3.位置情報の不思議
touchには、GPSは付いていない、無線LANのアクセスポイントから位置情報を割り出す機能はあったが、位置検索可能な無線LANアクセスポイントがなく、実質的に使えていなかった。
ところが、今回のアップデートではかなり正確に位置情報検索ができている。だいたい半径20mくらい。 GPSのついているiPhoneでは携帯基地局による補正も含めて、誤差範囲を円で表示するようだが、touchのマップでもこの円が表示され、自宅のエリアでは半径20m程度。
近所に商用のアクセスポイントはないし、NTT光のIPアドレスから位置が特定できているとしか思えない・・・
実用上便利なのだが、IPアドレスから場所がある程度特定できるのは、プライバシー上ちょっとイヤな感じ。
3.AppSore
最大の魅力は、AppStoreのアプリが使えるようになった事。 すでに相当数登録されている。
4つ程無料のものをダウンロードしてみた。
唯一、郵便番号辞書はtouch対応と書かれているのにインストールエラーで使えなかった。
NAVITIMEはiPhone専用だった。
話題のiPhone。とても魅力的だが、2年で20万近くかかる事を考えると、touchで無線LANで使えれば、それでいいかなというのが私の感想。
無線LANアクセスポイントを増やすために、FONにでも加入しようかな。
使えない、電話・Bluetooth・カメラ・GPSは、今の携帯に付いているし、それでいい。
ウィルコムかイーモバイルで、無線LANゲートウェイ機能を正式提供してくれれば、iPhoneへの流出を結構防げると思うのだが・・・
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iPhone3Gが発表され、日本では7/11にソフトバンクから発売とか。
この新しいiPoneは、GPSとBluetooth2.0+EDR対応らしい。
iPhone3Gを取り上げるブログはたくさんあるでしょうが、GPSについてはあまり触れられないだろうから、紹介したいと思います。
アップルの日本語サイトに製品紹介がすでに掲載されています。
これによると、iPhone3GのGPSはAssisted GPS(A-GPS)方式で、携帯電話のネットワークから得た情報を元に人工衛星を見つけ、測位が早いとか。
GPSチップはInfineon製
携帯電話のGPSも携帯の基地局の位置情報で補正するが、ちょっと違う印象。
屋内でもWi-Fiや携帯基地局の情報を使って補正するらしい。
標準のマップ機能は、モバイルGoogleマップだから、携帯でも機能は同じだと思う。
操作性と表示領域の違いだけだろう。
つまり標準でできるのは、現在地表示、航空写真表示、お店やサービスの情報検索と、ルート検索(国内未対応)。 軌跡の記録はできない(ハズ)。
すでにナビゲーションアプリは3rdPartyで開発済みとか、日本での対応は不明。
LooptというSNSのサービスを提供するようだが、GPSの位置情報を使って移動中の友人の現在位置を知らせる機能があるとか、ツーリングで使ったら面白いかもしれない。
iPod Touchを今使っているが、このMap機能も携帯のナビタイムよりかなり使い易い。
iPod Touch用のナビタイムもあるが、iPod Touchの操作性を活かしていないのが残念。
iPhone3Gの画面の大きさ、タッチだけの操作性など、自転車ナビとしては結構期待できるのではないだろうか?
後は、今後のナビソフトやWebを使ったサービスで、どれだけ使えるサービスが出てくるかだ。
SNSと連動して、サイクリングコースを取りこんだり、現在地付近のイベントや店の情報を教えてくれると、ポタリングがもっと楽しめると思う。 期待したい。
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GPSと直接は関係ないのですが・・・
富岡八幡宮に行ったら、こんなモニュメントを見つけました。 一般の人には、きっと意味不明のモニュメントでしょうね。
2001年6月測量法の改正により、従来の日本測地系から世界測地系へ変更する事となったのを記念して、(社)全国測量設計業共同連合会が立てたものらしいです。
ここは三角点になっているらしく、北緯35度40分15秒61、東経139度47分56秒74、標高1.2mと書いてありました。
なぜここにモニュメントがあるかと言うと、かの伊能忠敬が全国に測量に行く時に、富岡八幡宮に参拝してから旅立ったと、この場所の横に伊能忠敬の銅像がありました。
富岡八幡宮は、相撲取りだけでなく、測量師にも縁があるのですね。
もし伊能忠敬が、190年後の世界では一般人が、日常生活でGPSや携帯電話でのナビなどを普通に使っている事を知ったら、どんな反応をするのだろう・・・などと想像してしまいました。
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パンク修理キットを入れるためにサドルバッグを付けたのだが、少々困った事になった。使っていたのは、Timbuk2のサドルバッグ。 普段パソコンのケースにも使っているし、気に入っているメーカなのでこれにした。
サドルバッグは悪くない。
先日輪行する際に気付いたのだが、Fretta(BD-1)の折り畳構造では、折り畳んだ状態ではサドルが一番後ろになる。
サドルバッグを取り付けたまま折り畳むと重心がサドル寄りになり、ちょっとした電車の揺れでバランスが崩れて後ろに倒れてしまうのだ。
サドルバッグを外した状態では、持ち歩きや取り付けが面倒だ。
そこでサドルバッグに代わる収納場所を考えてみた。
私の場合は、泥除けとリアキャリアが付いていて、この間のスペースが空いているし、このスペースなら折り畳み時に干渉する事もなく、全体の重心を下げる事もできる。
そこで見つけたのが、無印良品の「洗面用具ケース ボックスタイプ小」 1100円
サイズは17×7×12cmで、リアキャリアの幅にピッタリ、おまけにフックがついているので作業をする時はフックで引っかければ、中身が使いやすそうだ。
サドルバッグよりも容量も増えた。
キャリアへの取付用のベルトと金具(プラだけど)を自作で付けて、キャリア内バッグができました。 赤いLEDランプを安全ピンにひっかけて取り付けてあります。
キャリアの内側なので、このまま折りたたんで引いて歩いても床にこする事がない。
ついでに、 ビニール製ペンケース大 525円 これもキャリアの幅から少しはみ出る程度なので、雨具入れにした。
軽量コンパクトでお気に入りのモンベルのU.L.ウインドジャケットとパンツ。正確には雨具ではないが、とても撥水性能が高いので突然の雨対策としては十分。
このジャケットとパンツが、ちょうどこのペンケースに収まる。
という形で、常時携行品がすべてキャリア周りに収まるようになった。
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以前もご紹介した携帯のナビゲーションサービス「NaviTime」ですが、自転車に使うにはいろいろ問題ありと感じていますが、やはり使うと便利です。
イヤホンで音声案内だけ聞いて使ったりしていたのですが、やはり画面を見れるようにしたいという事で、フォルダーを自作してみました。
材料は、バンドエイドの靴擦れ防止パッドのケース。 たまたま手元にあったのですが、サイズ・形状ともに手頃でした。
真ん中を携帯が収まるようにカッターで切って、下部に四つの穴を開け、バンジーコードを通します。
このバンジーコードで、ハンドルに留めます。
私の携帯はP905iで、横開き対応なので、通常の開き方で一度開いて、ゴムで留めてから、横に開き直すと固定されます。
ハンドルとケースの間には、家具転倒防止のジェルシートを挟んでいます。
5kmほど走りましたが、振動でゆれる事もなく、なかなか実用的でした。
音声案内は、ボリュームを大にすれば、あまりうるさい場所でなければ聞こえます。
この使い方、もちろんナビ機能だけでなく、ワンセグや音楽を聴きながらでも大丈夫です。 ちなみに通話はBlueToothのヘッドセットです。
中途半端な携帯電話のナビ機能より、ちゃんとしたGPSナビを付ければ早いのですが、それなりの価格のするGPSで納得できる機能のGPSがないのです。 近い将来出てくるだろうと思い、それまで携帯のナビ機能で我慢しようと考えています。
それから、ネットであらかじめコースを調べて走る場合は、PDFに地図を落として、携帯のPDFビューワで見ています。 基本的なコースは覚えて(単純なコースしか走らないので・・)、必要になったらPDFビューワで見ます。 念のため持っていく程度ですが・・・
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前回、ご紹介した通り、先日初パンクを経験しました。
何の装備もなかったので、ラッキーな事に自転車屋がそばにある場所でしたが、見知らぬ場所で自転車のトラブルに見舞われた時に、自転車屋を探すのは大変です。
NaviTimeという主に携帯でのナビゲーションサービスがあります。
ナビタイムでは、カテゴリ検索から自転車店を探す機能がある事をご存知でしょうか?
カテゴリトップ ⇒暮らし/生活 ⇒生活お役立ち ⇒自転車店 で表示されます。
GPS携帯ならGPSで現在位置を検出し、最寄の自転車店を地図で確認できるので、いざという時安心です。
また、マイカテゴリという機能があり、よく使うカテゴリを登録する機能もありますので、登録すると良いですね。
最近の携帯は多機能で、カメラ、ワンセグ、音楽プレイヤーなどさまざまな機能が搭載されていますが、日常生活で一番活躍するのがGPSとカメラだと思っています。
道に迷えばその場で地図を確認でき、通りがかった場所やお店で気に入ったところがあれば、写真を撮り位置情報を記録すれば、あとからどこだったか簡単に判ります。
位置情報付き写真をメールで知人に送れば、GPS携帯でなくとも地図でその場所を確認できます。
以前から、GPS機能の活用の仕方ってあまり宣伝もされていないし、使われていない気がしていました。
ぜひもっと活用していただきたいと思います。
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